現在販売中の合法ハーブ・リキッドアロマ

上記で紹介している商品の他にも合法ハーブ・リキッドアロマは多数あります。合法ハーブ・リキッドアロマをお求めの方は、合法ハーブ・リキッドアロマ通販ファントムストアをご利用下さい。こちらのサイトでは、全国規模での通信販売と東京都内近郊でのデリバリー販売を行っております。東京近郊以外でのデリバリーをご希望の方は、名古屋合法ハーブデリバリーS-Tripをご紹介いたします。こちらの店舗は、名古屋市内をメインに2個以上からのご注文で手数料が無料になります。

合法ドラッグは私たちの身近にもある

世間一般で言われている合法ハーブとは、合法ドラッグの一種です。主に大麻、マリファナと同様の効果を引き出すものとして広まっています。※店側では人体への摂取を禁止にしている模様。

実は私たちの周りには合法ドラッグが溢れています。酒に含まれるアルコール、コーヒーやお茶に含まれるカフェインなどは興奮剤の一種ですし、タバコに含まれるニコチンも依存性の高い合法ドラッグです。よくよく考えてみると、依存性が高く人体への負の影響が強いアルコールやニコチンがよくて、依存性も無く(精神依存は個人的なものなのではぶく)人体への影響が少ない大麻、マリファナがダメなのでしょう?法律国家である日本にいる限り、合法、非合法の線引きは法に従わなければなりません。

合法ハーブは大麻、マリファナの模造品である為、作用や効果が劣ると思っている方が多いですが、実際は効果が強いハーブも多くあります。また、マジックマッシュルームのような効果を持つハーブもあり、全てのハーブがマリファナの代用品とは言えない時代にもなってきています。

合法ハーブに関する新着情報

合法ハーブには規制がつきものです。常に新しい情報を手に入いれて対応して下さい。

新着情報を一覧で見たい場合は、ハーブ関連のページをご覧下さい。

規制状況に関しましては、合法ハーブwiki内の規制状況をご覧下さい。このサイトでは、規制の詳しい状況や保存方法や副作用に関するケアなどが閲覧できます。間違った使用方法を行った場合、BADトリップに陥ったり過剰摂取(OD)に陥る場合もありますので、自分にあった適切な量をしっかりと見極めることが大切です。

マリファナが合法なアムステルダムの現状を見る

オランダアムステルダムのコーヒーショップオランダのアムステルダムでは、マリファナの使用が日常茶飯事となっており、普通のコーヒーショップでも吸う事ができます。さすがマリファナの本場オランダですね。マリファナを合法化する事で、他の依存性が高く体への影響が強いドラッグを抑制しているのですね。オランダでは日本と違い、マリファナよりもタバコの煙の方が罪が重いなんて話もあるくらいです。確かにタバコの煙は吸ってる人間にも回りにいる人間にも有害ですから、大麻やマリファナを吸っていた方が体は安全なのかもしれません。

オランダ外務省では、同国でも大麻の所持、販売、栽培は本来は違法らしいですが、自治体の許可があれば最大500gの在庫までなら許可されるみたいですね。販売に関しても、客一人につき5gまでなら黙認されるって話もあるくらいです。本場ではその場で吸うことはできても、日本への持込は当然ダメです。大麻種子も売っていますが、日本は規制が厳しいから発送はしていないそうです。まあ、日本から来て大麻種子を買って持ち帰る人はいるようですが、あまりおすすめは出来ません。

合法ハーブの規制成分

合法ハーブ、ナチュラルハーブ、インセンスハーブ、名称は違えど中身は同じです。どれも大麻・マリファナに含まれているカンナビノイドを合成的に作り出して代用したものを吹きかけたりして作られています。基本、日本では大麻・マリファナが禁止の為、合成的に似たものを作りだす成分も規制の対象となります。こんごもどんどん規制されていくので、常に情勢には気を配りましょう。

化学名:(1-Hexyl-1H-indol-3-yl)(naphthalen-1-yl)methanone
化学名字訳:(1-ヘキシル-1H-インドール-3-イル)(ナフタレン-1-イル)メタノン
化学名:2-(2-Chlorophenyl)-1-(1-penty-1H-indol-3-yl)ethanone
化学名字訳:2-(2-クロロフェニル)-1-(1-ペンチル-1H-インドール-3-イル)エタノン
化学名:(4-Ethylnaphthalen-1-yl)(1-pentyl-1H-indol-3-yl)methanone
化学名字訳:(4-エチルナフタレン-1-イル)(1-ペンチル-1H-インドール-3-イル)メタノン
化学名:[1-(5-Fluoropentyl)-1H-indol-3-yl](2-iodophenyl)methanone
化学名字訳:[1-(5-フルオロペンチル)-1H-インドール-3-イル](2-ヨードフェニル)メタノン
化学名:[1-(5-Fluoropentyl)-1H-indol-3-yl](naphthalen-1-yl)methanone
化学名字訳:[1-(5-フルオロペンチル)-1H-インドール-3-イル](ナフタレン-1-イル)メタノン
化学名:(4-Methoxyphenyl)(1-pentyl-1H-indol-3-yl)methanone
化学名字訳:(4-メトキシフェニル)(1-ペンチル-1H-インドール-3-イル)メタノン
化学名:1-(Naphthalen-2-yl)-2-(pyrrolidin-1-yl)pentan-1-one
化学名字訳:1-(ナフタレン-2-イル)-2-(ピロリジン-1-イル)ペンタン-1-オン
化学名:1-(4-Fluorophenyl)-2-(methylamino)propan-1-one
化学名字訳:1-(4-フルオロフェニル)-2-(メチルアミノ)プロパン-1-オン
化学名:2-(Ethylamino)-1-(4-methylphenyl)propan-1- one
化学名字訳:2-(エチルアミノ)-1-(4-メチルフェニル)プロパン-1-オン

合成カンナビノイド以外でも、「bk-PMMA(Methedrone)=多幸感が得られるサイケデリック系成分」「3-FMC=アッパー系で多幸が多め」「ALEPH-4=サイケデリックとアッパーの合成」「5-MeO-MET=トリプタミン系で強い幻覚作用があり」が規制対象となっている。

合成カンナビノイドの主力となっていたJWH-015、081、122、200、251も規制対象となっている。